無料ロト予想ソフトTOP > ビンゴ5予想ソフト無料ツールの使い方を解説

ビンゴ5予想ソフト無料ツールとは

ビンゴ5予想ソフト無料ツール」は、軸となる3つの数字を選んで「予想する」ボタンを押すだけで、それらの数字と相性の良い数字を順番に表示するというものです。

プログラムの内容は、軸として選んだ数字が出た抽選回において、他の数字がなんだったかを抜き出し、その回数をカウントします。

そして、軸となる3つの数字と、他の数字との相性を調べるというものです。

2019年9月16日からは、一番上に一口予想も表示するように改修しています。

一口予想は、軸数字に選んだ3つの予想数字+それらの数字と相性の良い、範囲が被らない上位5つの数字を表示します。

1と2のように範囲(1~5の範囲)が被る場合には、出現回数の多いほうが一口予想に採用されます。

ただし、1と2の出現回数が同じ場合には、プログラムの並び替えのルールに従って順位が決定されます。

同じ出現回数の数字を表示する順位はプログラムの並び替えのルールに従っているだけなので、一口予想を利用する場合には、出現回数の合計も見てから判断するようにしてください。

対象にする抽選回数の範囲で結果がかなり変わってきますので、同じ出現回数の数字が並んで数字を絞り切れない場合には、対象にする抽選回数を変更してみるのもいいかと思います。

私の場合、抽選回数の範囲は「全て」の設定でやっていますが、数字を絞り切れない場合には、直近の100回に変更したりしています。

ビンゴ5予想ソフト無料ツールの使い方

ビンゴ5予想ソフト無料ツールの使い方は簡単です。

まず、「ビンゴ5過去100回の出目表」などを見て、自力で3つの数字を予想します。

そして、予想した3つの数字を選択し、対象にする抽選回数の範囲を選び、「予想する」ボタンを押すだけです。

ビンゴ5予想ソフト

例えば、1,7,21を軸数字にして、対象にする抽選回数を「全て」に設定し、「予想する」ボタンを押すと、以下のような感じで表示されます。

ビンゴ5予想の例

▼ 次回の一口予想 ▼

1、7、12、18、21、30、35、38

「1」または「7」または「21」が出たときの他の数字の出現回数は以下の通りです。

「30」の出現回数は合計21回(6+8+7)です。

「38」の出現回数は合計19回(4+6+9)です。

「18」の出現回数は合計19回(5+7+7)です。

「35」の出現回数は合計19回(8+4+7)です。

「12」の出現回数は合計18回(9+6+3)です。

「31」の出現回数は合計18回(5+6+7)です。

「19」の出現回数は合計18回(8+3+7)です。

「15」の出現回数は合計17回(6+3+8)です。

「24」の出現回数は合計16回(9+7+0)です。

「11」の出現回数は合計16回(3+8+5)です。

「36」の出現回数は合計16回(6+3+7)です。

「26」の出現回数は合計15回(5+4+6)です。

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上記は、全ての抽選回数のデータで集計すると、30が出たときには、1が6回、7が8回、21が7回出たということです。

また、38が出たときには、1が4回、7が6回、21が9回出たということです。

軸数字3つは、ビンゴ5の出目表などを使って自力で予想しないといけないので、完全な予想ソフトというわけではないですが、次回に出そうな数字を3つだけ予想して、残りの数字は過去の出現確率に頼ることができます。

また、過去データの対象範囲によって、出現回数はかなり変わってきますので、直近50回、直近100回と、データを比較してみるのもありだと思います。

飽くまで自力で予想した3つの数字と、他の数字との相性をチェックするソフトなので、予想ソフトというより、予想支援ソフトといった感じですが、ビンゴ5の出目表だけを眺めて直感だけで予想するよりは、出目表+ソフトのハイブリッド予想のほうが当たる確率は高いのではないかなと個人的には思います。

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